白状するのだが、
今シーズンは早起きした釣行は3回くらいしかないのだ。
白状するのだが、
今シーズンは早起きした釣行は3回くらいしかないのだ。
渓流ルアー歴10年以上なのに恥ずかしいのだが、
PEラインとリーダーのノットはずっと電車結びだった。
(PE8回、リーダー4回の本山博之さん流?の電車結び)
渓流釣り師ならわかるはずだ。
滝の上にはロマンがある。
今回はルアーのカラーやミノーとスプーンの話なのだ。
僕はルアーのカラーなんてどうでもいいと思っていた。
前回のブログで、
試作中の渓流ダートミノーのネーミングを当てたら不器用ルアーをプレゼント!
という企画をしたところ、何名もご応募を頂けて嬉しかった。
渓流釣り師の皆さんなら経験があると思う。
年に数回、自分の釣りが上手になったように感じるあの日の事だ。
「渓流釣り師はエゴイストだ」
そう思ったのは、ネットに収まったアマゴをニヤニヤと眺めていた時の事だ。
人でも渓流魚でもそうなのだが、
距離感って大事だと思う。
今シーズンは新しい場所の鑑札を買ったので、
新規開拓が楽しいのだ!
禁漁期間中に作ったルアーが何種類かあるので試したい。
という事で釣行してきたのだ。
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