前回ブログで書いたとおり、折ってしまった僕のカワセミラプソディが帰ってきた。
ロッドが手元に帰ってくると釣りたくなってしまうのは仕方がない。
僕は4月2日(月)と4月3日(火)の2日間連続で出勤前釣行をしたのだ。
会社に行く前なので1日2時間、2日で4時間の釣行のブログです。
前回ブログで書いたとおり、折ってしまった僕のカワセミラプソディが帰ってきた。
ロッドが手元に帰ってくると釣りたくなってしまうのは仕方がない。
僕は4月2日(月)と4月3日(火)の2日間連続で出勤前釣行をしたのだ。
会社に行く前なので1日2時間、2日で4時間の釣行のブログです。
よくぞ間に合ってくれた。
なんのことか?
当然、僕が折ってしまった渓流ルアーロッド、カワセミラプソディの修理である。
修理を終えたロッドが戻ってくるのが、4月1日に間に合ってくれた。
これで4月の渓流ルアー釣りを思い切り楽しめるのだ。
今週末は1泊2日で実家に帰省していたのだ。
なので釣りはしていない。
だけど釣りに関係する作業をしていた。
愛用しているリトルプレゼンツのウェーディングシューズのフェルト底を交換したのだ。
嫁は僕が不器用なのを知っているので、何度も何度も「新しいの買えば?」と言っていたが交換に挑戦した。
折れたカワセミラプソディが修理から戻るまで、
普段使わないロッドを使ってみようと思った。
すごくゆっくり、ルアーを作っている。
時々作っているのを忘れそうになるくらいゆっくりだった。
ルアーでもなんでもそうだけど、時間をかければイイモノが出来る訳では無いと思う。
だけど、時間をかけないと出来ないこともある。
このあたり、『努力したから成功するとは限らないが、成功した人は努力している』に似ている。
渓流トラウト用のフックケースをアレンジしてみたのだ。
なぜアレンジしたかというと、改善したいところがあったからなのだ。
今回は、渓流トラウト用フックケースについてです。
この2回ほど、ロッドが折れたブログを書いていた。
僕はロッドが修理から戻って来るのを、今か今かと待っているのだ。
前回の僕のカワセミラプソディが折れたブログでは、
色んな方からコメント頂きましてありがとうございました。
あれからは僕は何をしていたか?
悪あがきをしていました。
というか、折れたカワセミラプソディを出来るだけ早く修理出来る方法は無いか考えてたのだ。
結果、あったのだ!
いや、へこたれた。
今回はさすがにへこたれたのだ。
釣りに対しては出来る限り前向きに、打たれ強くやっていると(自分では)思っている。
だけど今回はちょっと凹んだのだ。。。
とうとう買ったのだ。
何を?
リトルプレゼンツのウェーダーである。
僕の渓流ルアーは5年目に突入して、ウェーダーはジェイ・ソウル・ブラザーズばりの3代目に突入したのだ。
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