飯田重祐

渓流ミノーのシングルフックの向き、付け方を変えてみる。

シングルフック向き

 

今回のブログは、前回のコラボ釣行がきっかけなのだ。

コラボ釣行で人生初ニジマスで63㎝を釣り上げた。(超嬉しい)

 

だが、アマゴは10連続くらいでバラしたのだ。

その日はテンションが上がっていたので、何とも思わなかった。

しかし後から考えると、いくらなんでもバラシすぎなのだ。

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他の渓流釣りに学ぼうその2 フライフィッシング

 

禁漁中に、渓流ルアー以外の渓流釣りに学ぼうと思っていた。

学ぼうその1を書いたのは昨年10月の終りだった。

参考ブログ 禁漁期間に渓流餌釣りに学ぼう! その1平面と立面と喰い波

 

そして今回のブログを書き終えていたのも実は解禁前だった。

それからアップするタイミングを見失って、あっという間にヤマメが瀬に出ていてもおかしくない時期になってしまった。

 

「時の流れは激しくて」って歌っていたのは Dragon Ashの『百合の咲く場所で』だ。

本当に時の流れは激しいのだ。

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トラウトルアーのカラー、ミノーの背中黒塗りについて

トラウトルアーカラー

 

 

バルサハンドメイドミノー(不器用ルアー)を作り出してからなのだが、売っているミノーの塗装が気になりだした。

メーカーが作る市販のインジェクションミノーからバルサハンドメイドミノーまで。

 

どんな色を塗っているのか見てしまうのだ。

そして見ていたところ、ミノーの塗装で1番よく見るのが、背中黒塗りなのだ

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バスディ川島雅史さんDVD「ディープレンジ・インパクト」

バスディ川島

 

釣りのスタイルというのは本当に人それぞれだ。

そんな中、僕は自分のことを『水面系男子』と呼んでいる。

いや、嘘です。今思いつきました。

 

僕の渓流ルアーが好きな理由は、魚やルアーが見えるというところが大きい。

水面で魚がルアーを追ったり、喰ったり、ファイトするところが見えるところで釣りたいのだ。

だけど、今年の目標の一つに、『深いレンジの攻略』がある。

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カンニングは大事だ。渓流ルアーでもハンドメイドミノーでも

鱒の森

 

僕はカンニングが得意だ。

というと誤解を受けるかも知れない。

 

Wikipedia(ウィキペディア)では、

カンニング(英語:cheating)は、試験のとき、隠し持ったメモや他人の答案を見るなどして答案を作成する不正行為の名称である。

 

となっているが、僕の中での意味合いは少し違うのである。 続きを読む