新しい渓流で痩せたイワナ。いつもの渓流で太ったイワナ。

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渓流イワナ

 

今回は2日間で違う場所に釣行してきたブログなのだ。

 

1日目はまだ2回目の新規河川、2日目は馴染みのある渓流での釣行なのだ!

 

新規河川の釣行

 

先日初めて釣行した場所にもう一度行きたかった。

  • ロープを使って降りたい場所があったし、
  • 少し上流から入渓出来る場所を見つけたかった。

なので週末の早朝から車を走らせたのだ。

 

前回釣った場所に入渓してしばらく釣り上がるが反応が無い。。。

 

ロープを使って降りたい場所に到着した。

 

2021年4月20日19時25分下記赤字部分追記しました。

 

今回の僕のようなロープの使い方はしないで下さい。

非常に危険だとコメント欄で注意を頂いています。

 

詳しくは今回ブログのコメント欄をお読みください。

きちんと調べもせずにロープを使い、ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。

 

こんな感じで木にカラビナでロープを設置。

 

↓写真忘れたのでイメージ写真です。

渓流イワナ

 

↓先日買ったロープ。

 

木も細かったからしなったりしてロープで降りるのは想像以上に難しかった。

 

そして釣りたかった場所に降りた。

 

キャストする。

反応がない。

 

キャストする。

反応がない。。

 

キャストする。

反応がない。。。

 

ロープ買ってまで降りたのに全く反応が無かったのだ!

 

渓魚の反応が無くても、降りた場所は登らなくてはいけない。

 

垂直に2m少しの場所をロープを掴んで壁に足をつけて登った。

 

なんとか登ったのだが、

  • 細いロープを掴んで垂直を登るのは2m少しでもかなりしんどい。
  • ロープを持っている手も滑りそうで、木がしなったりすると余計に不安定になる。

自分の体も予想よりすごく重く感じた。

 

今の僕には10m登るとか無理だと思った。

 

険しい源流に行く人は日頃からトレーニングしているのかな。

 

そして釣りを続けているとロッドに手応えが!

 

釣り上げると25㎝弱のイワナだった。

 

渓流イワナ

 

しかしこのイワナ、顔に比べて体がすごく細い。

 

顔が大きくて体が細いという事は餌が少ないのかもしれない。

 

↓同じイワナのアップ

渓流イワナ

 

ヒレあたりのアップ。

 

渓流イワナ

 

その後一旦退渓してから移動して、少し上流で入渓地点がないか探した。

 

車や徒歩でうろうろして40分ほど経った時の事だ。

 

あった!

 

入渓地点、発見!

 

かなり傾斜がある場所だが、入渓出来る場所があったのだ!

 

期待して入渓したが、、、

反応は渋い。

 

入渓地点があると言うことは釣り人が入っているので当然なのだ。

 

どんどん釣り上がると小さなイワナが釣れた。

 

↓写真は手ブレしています。

渓流イワナ

 

プレッシャーがかかっているのがわかったので、きわというかそういう場所を攻める。

 

するとこんな巻き返しの場所。

 

↓水量多く見えますが少ないです。

渓流イワナ

 

ルアーが着水してすぐに手応えが!

 

20㎝前後のイワナが釣れた。

今度は顔が小さく見えるイワナだ。

 

渓流イワナ

 

その後も釣り上がって、

とある大岩のポイント。

 

岩の下の隙間に魚が居そうな場所だ。

 

岩の隙間のあたりにルアーを流す。

 

大きな魚影が反応した!

しかし喰わず。

 

あのサイズだと尺はカタい。

 

もしかしたら大イワナ(40㎝)のサイズかも。。。

 

僕の心に緊張が走った。

 

再度ルアーをキャスト、大きな影はルアーを喰った!

 

しかしその魚の動きはなぜかゆったりとしていた。

 

想像より重い手応えを感じてドラグが「ジジジィッ」と鳴ったかと思うとフックが外れた。

 

たぶんドラグが急に出てラインがたるんで外れたのだ。

 

シングルフックバーブレスなのでラインがたるむとすぐにバレる。

 

大物をバラしてショックだが、諦めきれずにもう一度投げた。

 

するとまた手応えが!

 

重い手応えを感じながらネットイン!

 

すると、、、

 

30㎝ちょいのニジマスだったのだ!

 

イワナしか居ないと思っていたのですごく驚いた!

 

↓今年初のニジマス

渓流イワナ

 

僕の好きなヒレが回復して引きが強くなったニジマスではなかった。

 

だからゆったりとした動きだったんだろう。

 

釣れたニジマスより最初に反応があった影の方が大きく見えたから2匹居たのかもしれない。

 

イワナしか居ないと思った場所で釣れたニジマス。

そのニジマスには罪は無い。

 

罪は無いのだが、

 

大イワナかと思った僕のドキドキ感を返してくれませんか!?

 

繰り返すが、ニジマスに罪は無い。

 

「今度はもっと元気になってから釣られてね」

 

と言いながらリリースした。

 

その後も釣り上がって行くが、初めて入渓した場所で携帯も圏外。

 

ジオグラフィカ(アプリ)で現在地を把握しながら遡行する。

(事前準備していれば圏外でも現在地がわかる)

 

釣り上がる途中で餌釣り師さんが木に引っ掛けた仕掛けなども発見する。

やはり人は入っていて渋い。

 

結局、その後は小さなイワナしか反応がなかった。

 

だけどまた季節が進んだら来てみようと思った。

 

さらに入渓出来たのは良いが、上流では退渓地点が見つからなかった。

登れそうな場所もなかった。

 

僕の最終奥義、

 

『釣り上がった場所をそのまま戻れば退渓出来る』

 

を発動した。

 

しかしこれは体力任せで時間もかかる退渓方法なのだ。

 

ヘロヘロになりながらこの日は終了した。

 

この日の川はラバーソールでも釣り上がれる川だった。

なのでずっとラバーソールで通した。

 

コーカーズのクリングオンラバー。(滑ります)

渓流イワナ

 

↓僕のシューズ。フェルトもあります。

コーカーズ◇デビルズキャニオン ウェーディングシューズ◇

 

馴染みの渓流

 

また別の日には馴染みの渓流に行きたくなった。

 

新規開拓の渓流も楽しいが馴染みの渓流も楽しいのだ。

 

到着してすぐに入渓。

ラバーソールを試してみた。

 

結果はすぐに出た。

 

「ぬるぬるしている岩が多い。ラバーだと滑って危なすぎる!」

 

ラバーソールで遡行できるかは渓流にもよると思った。

 

ソールをフェルトに交換して釣り上がるが、足跡もあり渓魚にもプレッシャーも強いようだ。

 

今年は特に釣り人が多い気がする!コロナ禍のせいかな?

 

小さなイワナの反応はあるが、大きなイワナの影は見えない。

 

期待していた大場所でも反応がなかった。。。

 

支流に入ってみたり色々していたが反応が無い。。。

 

だんだん心が折れそうになってきたので集中する事を2つ決めた。

 

プレッシャーもかかっているようなので、

  • 岩などのきわきわを、
  • いつもより集中して狙う。
  • 釣り上がるために人が足を入るようなポイントは無視して、
  • 攻められてはいても足は入れないような場所を狙う。

小さな支流だと釣り上がるのに釣り場に足をツッコまないと行けない場所もあるのだ。

 

しかし釣り場に足を入れるのとルアーや餌を通すだけだと、プレッシャーの残り具合が少しは違うと思う。

 

なので岩などのきわきわを狙うのと、釣り人が足を入れなさそうな場所の2つに集中することにした。

 

渓魚の反応が薄いか無い中で、ポイント全部に全集中は出来ない

(というか気持ちがもたない)。

 

だけど釣り方や攻める場所を絞ると集中出来るしメリハリというかリズムも生まれる。

 

僕は渓流ベイトを今年始めたところなので、きわを狙うのはキャスト練習も兼ねているのだ。

 

↓今年始めた渓流ベイト!

渓流イワナ

 

しかしだからと言ってすぐ釣れるほど甘くはない。。。

 

しばらく稚魚サイズしか釣れずに釣り上がった。

 

とある場所でキャストしたルアーが着水。

ルアーを追った影が見えたと思った瞬間に手応えが!

 

丸々と太った28㎝のイワナだった。

 

渓流イワナ

 

色が黒くてヒレの白色が映えている。

 

渓流イワナ

 

結局、この日釣れたのは稚魚サイズを除けばこのイワナ一匹だけだった。

 

だけど釣り方やポイントを絞って釣れた一匹は嬉しかった。

 

厳しい中でもイワナを釣ってくれたのは、不器用ルアー縁(えにし)の緑金(みどきん)カラーだ。

 

↓渓流用ジョイントミノー

渓流イワナ

 

釣り人というのは現金なもので、ゼロ(坊主)とイチ(1匹)ではかなり気持ちが違う。

 

1匹だけでもイワナが釣れた僕は悪くない気持ちで家に向かって車を走らせた。

 

そしてふと思った。

  • ラバーソールで歩ける渓流と、
  • 滑って歩きにくい渓流はある。
  • だけどそれ以前の話で、
  • ラバーでもフェルトと同じ遡行をしていた。

ラバーだと遡行の仕方やコース取りも違うのでは!?

 

というかフェルトと同じ遡行の仕方だとそりゃ滑るわ。

踏んでいい岩や石の見極めとか色々とコツがあるんだろう。

 

そして今年から始めた渓流ベイト。

渓流ベイトのキャストの楽しさのおかげで渓流に通うのがさらに楽しくなった。

 

「狙った場所にルアーを投げて入れる」

 

たったそれだけが十分楽しい。

  • だってゴルフだってダーツだって、
  • 狙った場所に打つ、投げる、入れる。

それだけで世界中の人が長年楽しんでいるのだ。

 

渓流ベイトで狙った場所に投げるのが楽しい理由がわかる気がした。

 

まあ僕はまだ渓流ベイトでは、

 

4gほどあるルアーしかちゃんと投げられていませんが!

 

せめて3g程度は投げられるようになりたい僕なのであった。。。

 

(使用タックル)

ロッド:ファインテールFSX-B382UL

リール:17カルカッタコンクエストBFS(左)

ライン:DUEL(デュエル) PEライン アーマード F+ Pro 0.8号

リーダー:VARIVAS スーパートラウト アドバンス エクストリーム ショックリーダー ナイロン 30m 8lb

ルアー:不器用ルアー 縁(えにし)

 

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コメント

  1. あざらし より:

    最初の川の岩魚すごくスリムですね!しげるさんのブログに登場する岩魚は幅の広い子たちが多いので新鮮です(^-^)ロープ使って降りるの怖そうですが憧れもあります!私もいつかそんな釣りをしてみたいです(*^^*)
    昨年のコロナからより一層釣り人増えた感じします。特に釣具店に行くと増えたなぁっと実感します(^^;マナー守ってみんなで楽しめることが出来れば良いのですがなかなかそうも行かないのが現実ですよね(;_;)

    1. しげる より:

      あざらしさん
      そうなんですよ!最初の川の岩魚、すごく細かったんです!

      新しい川に行ったら新しい岩魚というかスリムな岩魚に出会いました(#^^#)
      色々と新鮮で楽しいです(#^^#)

      ロープは僕の真似はしないで下さいね(>_<) 詳しくはサバオさんのコメントを読んでください! 僕もしばらくちゃんとした知識を得るまでしないようにします(>_<) そちらもコロナ禍で釣り人が増えた感じしますか! 僕は近くの釣具屋さんにはめったに行かないのですが、釣具屋さんのお客さんの多さでわかることもあると思います(^^) マナーやルールの問題はありますよね。。。 年配の方だから守っている訳でもないのが難しいです。 お互いに気持ちよく楽しめれば良いですね!(^^)!

  2. きんくま より:

    カルコンbfs+ファインテイル
    にイエローライン+縁、@渓流&岩魚に映えますね!
     カッコ良い組合わせです。
    すっかり渓流ベイトフィネスァー(?な名称)ですね。

    1. しげる より:

      きんくまさん
      タックル褒めて下さってありがとうございます(#^^#)

      緑のコケの上とかで取ると色彩的にもなんだかいい感じに思えます(^^)

      まだまだ初心者渓流ベイター(こちらも?な名称)です(^O^)

  3. サバオ より:

    うぉぉぉぉぉぉいい!!
    基本的に他人の釣り方とかに講釈したくないのですが死ぬ気ですか???

    最初のロープの写真ですがもしかして「でっかい輪っこ」を作ってるだけじゃないですよね?あの写真だとどっちか一本のロープを引っ張った場合クルクルとなりません?写真には写ってないだけで別の確保してるのかな?

    ってか基本中の基本として「カラビナとカラビナを連結させてはならない」ですよ
    普通に力の掛かり具合で壊れますよ

    https://www.yamakei-online.com/yama-ya/detail.php?id=248

    もしロープ下降や登攀の知識が0でやってるならば死亡フラグ立ててるのと同じ
    ロープ初ならせめて「ロープなしでも降りれるし登れるけど安全性をより強固にするためにロープを使用してみる」くらいから始めないと。。。。

    人間は2mの高さからの落下で死ねますからね
    登山のみならず町中での落下事故でも高所からの落下より低所からの落下の方がより危険だったりします
    渓流の場合、落下し動けなくなった時のためのホイッスルやライトも必要ですしね

    ってかあの写真を奥様に見せて「こういう感じで崖から降りてみたんだよね」と言ったら釣り禁止令出されませんか?

    1. しげる より:

      サバオさん
      まずは書きにくい事をはっきりと書いて頂いてありがとうございました。

      一つずつご説明します。

      最初のロープの写真は「でっかい輪っこ」を作っているだけです。
      どちらか一本のロープを引っ張ったらクルクルとなると思います。

      ロープが細いので一本だと掴みにくいと判断して二本まとめて掴みました。
      二本掴んで片一方だけを引っ張るとクルクルとなるという危機管理の発想がなかったです。

      「カラビナとカラビナを連結させてはいけない」については全く知りませんでした。
      むしろ金属同士なので強いとすら思っていました。
      (動画拝見しました。あんなに簡単に壊れるとは思いませんでした)

      ロープ下降や登攀の知識は0です。
      調べもせずに勢いだけでロープの雰囲気を味わいたくて試してみました。

      ご注意頂けてなかったら調子にのって事故に繋がっていたかもしれません。

      正直、2mくらいならなんとかなるとたかをくくっていました。
      認識が甘く、危機意識がなかったです。

      嫁に見せたら「まずロープなんか使うな」と言うと思います。

  4. サバオ より:

    連投すみません
    改めて写真見るとおそらく「Y時になってる部分にロープをくくりつけた」感じなのでしょうがどちらかの枝が折れたらどうする気だっだんでしょう?
    60〜70kgの体重と重力と反動が枝とカラビナに直接かかっている気が。。。

    写真は実際の様子ではなく「イメージ図」なので実際は
    https://www.the-hammock.com/how-to/%E8%A8%AD%E7%BD%AE%E6%96%B9%E6%B3%95-%E5%B1%8B%E5%A4%96/%E6%9C%A8%E3%81%B8%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%97%E3%82%92%E7%94%A8%E3%81%84%E3%81%A6%E8%A8%AD%E7%BD%AE%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95/
    この図3の様に幹にくくりつけて2本持って昇降したのならまだ理解はできますが。。。

    1. しげる より:

      サバオさん
      続けてのご指摘ありがとうございます。

      現場では撮り忘れたのでブログの写真は後から撮ったイメージ図です。

      実際はY字ではないですが写真より細い木で、僕の体重でたわんでいたので余計に危険だった可能性があります。

      ロープは幹にくくりつけておらず、カラビナ同士を連結しただけです。

      サバオさんに指摘されるまで、自分では危機感を感じていませんでした。
      何が危険かがまずわかっていない素人が事故する見本のようになるところでした。

      ご指摘ありがとうございました。
      ロープの使い方などを調べて使い方など理解が進むまでは使用を控えます。

      僕のように軽い気持ちでロープを使って昇降する人が出ないようにブログに追記しました。

      改めて、書きにくい事を書いて頂いてありがとうございました。

  5. ますたぁ より:

    こんにちは。

    ロープについて書こうかどうしようか迷っていましたが、既に他の方が詳しく書かれていたので安心しました。

    昔、沢登りのガイドをやっている友人に、ロープワークを教えてと頼んだら

    「◯◯さんは基本単独行だよね。ソロでロープが必要なところへ行くようになると事故の可能性が高くなるから教えないよ」

    と言われて、それ以降ロープが必要な沢は避けて、現場で「ロープがあった方が」と思うような場面が出てきたら即撤退を心がけています。

    (インスタで今日upした谷がまさにそれでした)

    渓流釣りは危険が多い遊びだからこそ、安全マージンはしっかり取らないと、ですね。

    1. しげる より:

      ますたぁさん
      ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。

      また、インスタでのやり取りもありがとうございました。

      僕も基本単独行ですので、ロープが必要な場所は避けて、あった方がと思うような場面では撤退が必要だと思いました。

      ついつい、「ここを降りたら釣れるかも?」「ここを登ったらいい釣り場かも」という思いが強くて無茶をしようになっていました。

      「危険が多い遊びだからこそ、安全マージンはしっかり取らないと」を肝に銘じます。

      ご指摘ありがとうございました。

  6. なおトラウト より:

    しげるさん、追記とサバオさんとのやり取りも拝見しました!危なかったですね。。運良く何事もなくて、よかった!
    心の中で「あぶないなぁ」と思うだけでなく、しっかり注意をうながして知恵を分け与えるサバオさんも、真摯に受け止めるしげるさんも素敵です。
    僕はホームリバーとか慣れた場所だと調子に乗りやすいタイプなので、気を引き締めねば、と思いました。頭打ったり動けなくなったら助けがこない環境で釣りしてるんですもんね。。
    ひぇぇ、、サバオさんにも感謝です!

    1. しげる より:

      なおトラウトさん
      書きにくい事をしっかりと書いて下さったサバオさんやますたぁさんのおかげで危険に気付けました。

      僕も調子に乗りやすいタイプですし、ずっと一人で釣りをしています。

      なので「何が危険なのか?どこからが危険なのか?」という判断が客観的に出来ていない事にも今回気付きました。

      ついつい「あの壁を越えればいいポイントが、、、」と思って釣りたい気持ちを優先している事があります。

      まずは安全を確保を心に刻んで釣行したいと思います。

      今回、客観的な意見とご指摘を頂けた事はありがたく思います。

      また、僕以外の僕のような危険な行動をしている方にも届けば良いなと思います。

      コメントありがとうございました!

  7. きんくま より:

    自分も自然相手に釣りで遊ばせて頂いている身、気が引き締まる思いです。改めて安全対策、装備の点検、リスクを考えての行動に努めたと誓いました。 変な武勇伝は自慢にもなりません、楽しく長く釣りを続けたいですね。

    1. しげる より:

      きんくまさん
      僕も行動を考える、また改めるきっかけになりました。

      安全を担保して釣りを楽しみたいです。

      楽しく長く怪我無く釣りを楽しみたいです!

  8. しげ より:

    しげるさんー! こんばんは(^.^) 新規開拓、未知の世界はワクワクしますよねー! でも本当に気をつけてくださいねーー! ボクもロープを持っていきますが、最終手段で使ってような気がします! まだまだ序盤戦ー怪我のないようにお互い頑張りましょうーo(・x・)/

    1. しげる より:

      しげさん
      新規開拓、楽しいですよね!

      でも気を付けて釣行します(>_<) 安全を担保してこその楽しい渓流釣りだと思いました。 確かにまだ序盤戦! お互いに怪我がないように楽しみましょう!

  9. 花屋のいちろー より:

    行くフィールドにもよりますが渓流釣りは釣りの技術の他にも登山、沢登り、クライミングなんかの技術も必要な所ありますし、複合的な知識が必要ですょね(汗)。でも、事故に合う前にご指摘していただいて良かったですね!。これに懲りてもぉ行かないなんてならずに、勉強してまたチャレンジしてください(^^)d

    1. しげる より:

      花屋のいちろーさん
      ほんとにそうですよね!
      行き場所にもよりますが釣り以外に色んな技術が必要だったり勉強が必要だったり。。。

      僕のように基本的にずっと一人で釣りをしている者は特にですが、自己学習をしっかりしないとと思いました!

      はい!ご指摘頂けてありがたかったです(^^)

      ちゃんと勉強して、ステップを踏んで行きたいところに安全に釣行出来るように頑張ります!(^^)!

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